色を重視!ポイントを抑えると安くてもおしゃれに見える!

指輪海外のセレブなど、カジュアルな恰好なのに実はカットソー○○万円!などありますが、その中でどこかはそんなお金かかっていないものです。例えば、パパラッチの目に留まらないかもしれない髪留め、ゴムなど。その逆転の発想をします。

重要なのは「ポイントを置く場所」基本的には清潔なまとまりのある恰好で要点を抑えるのです。スキニーデニムにカッターシャツをインしてヒールを履きます。そこにアクセサリー、バック、ベルトを足します。ベルトをするのは視線を上半身に持っていくため。バックはポイントとして色が目立つ、派手なものだと目に留まります。またはブランドもの(見た目のインパクト)

そして時計。ここは実用性のあるもので尚且つそこまで目立ちませんがブランドものやおしゃれなものを。(さりげないインパクト)最後にアクセサリー。これは色か形、デザイン性を統一する事で少しランク上のおしゃれに見えます。(激安品投入)

正直、結婚指輪以外、ピアスもバングルもイミテーションやおもちゃのように見えるもので十分なんです。何故なら、見た目のインパクトでまずブランドを持ってる!とか色が相手の目に入ってるので、相手の頭の中は大体もうすべて身に着けているものはイコールで高いとインプットされます。口に出さなくてもさりげないインパクトの時計もデザイン性が変わっているものや、一目見てブランドものだとわかる、キラキラしているなどが自然と目に入るはずです。

例えば、お茶してる時、コーヒーカップを持つときの動きなど。実はアクセサリーと服はトータルしても○千円くらい(笑)とか。
イミテーションでもそう見えないものはこの世の中ごまんとありますので、大きいインパクト、とサブで小さいインパクトがあれば大体うまく見せることができます。

色を重視!ポイントを抑えると安くてもおしゃれに見える!

車生活必須の地域で過ごすための貯金

車のイラスト電車があれば何ひとつ不自由がなかった埼玉県から、夫の引っ越しで栃木県に移住することが決まりました。こちらに来て、びっくりしたのは車がないと生活ができない場所だったこと。自分ひとりであればバスで不自由はしませんが、幼児二人いる家庭で幼稚園や保育園の送り迎え、急な病気に対応できる夜間救急の場所を考えると車がない生活は考えられません。

越した来た当初に、旦那の母にお金を借りて中古車を買いました。その返済はまもなく完済になりますが、今後車を手放せない状況は変わりません。今の車は約1年後に車検があるのと、旦那と私の生活サイクルが違ってくることをこの先考えると、もう一台車が必要になります。新車でというわけでもないですが、車の購入にお金はかかります。

そして始めたのが、私のパート勤務です。子供の病気で休むこともありますが、扶養範囲内で働き、毎月6-7万は稼いでいます。この働いたお金から引くものは、下の子の保育料のみで家計の足しにはしていません。給料振り込みは使っていなかったゆうちょ銀行ということもあり、毎月保育料が引かれる以外にはお金を貯めています。約半年間で40万ほどたまりました。1年間で7-80万貯められれば3年間で200万は超える計算です。貯金は支出と同じだと思って、給料分が残っているではなく、使ってしまったと思い込んで貯金しています。

あると、少しの欲ができてこれくらい買ってもいいかと思ってしまいますが、ないと考えれば買えません。この口座は旦那にも見せてはいませんが、車生活の維持にはかかせない貯金であるのは間違いありません。3年後に設定したのは、車検を2回通してもいいか今の車に疑問があるので、最悪3年後に買い替える可能性があるのでその買い替え費用に80万。残りの120万は、そのタイミングで夫との生活スタイルが変わる可能性があるので、もう一台購入するかもしれないのでその費用に80万。どちらも中古車を選ぶので新車価格は完全に無視します。残りの40万は定期的に車のメンテナンスが必要になるかもしれないのでその予備費です。

あくまでも家計費から出しますが、家計費での貯金は子供の教育費にあてたいので、こちらを車関係費で貯めようと思います。なんでも、ごっちゃにしてしまうとさも、あるかのように思ってしまう性格なので、きっちり区分しています。目標があるのは、いいことです。最初の30万までは全然たまらないと思っていましたが、そこを超えるともっと貯めようって思うようになります。今は家計費からの自分のお小遣いがあまればすべてゆうちょにいれてます。3年後に200万たまる想像しかできません。月に一度、残高を見るとあれ?もうこんなに?と気持ちが高まります。月にいくらと決めると、その分働かないととプレッシャーがかかりますが、働いた分だけ貯金は以外に長く続きそうな予感です。

車生活必須の地域で過ごすための貯金