私なりタブレットPC購入までの方法

直近タブレットpcを購入しました。欲しいなと思っていたのは3カ月間ほど。店舗へ赴いて~自宅に商品が到着するまで、実際に動いていたのは2週間ほどです。高額品を購入する際に気を付けている事がいくつかあります。

パソコンどうして欲しいのか?予算はいくらまで出せるのか?購入して何がしたいのかいイメージをしっかり描ければ、次のステップへ進みます。

必ず現品を目で見てから確認をします。近くの量販店へ行き、現品・価格をチェック。据え置きたい場所にマッチするのか、見てみないと気付かない事もあります。買った後に失敗だと気付いても泣き寝入りするには勿体ないですからね。これは欠かさずしておいたほうがいいと思います。複数店舗が、近くにあるなら回れるだけ見て回るに越したことはないです。

欲しい衝動があっても、一旦ぐっと堪えます。お店で商品を見ていると、販売員さんが寄ってきます。必ず。自分に合ったPCのスペックは購入予定のもので事足りるのか。聞きたい事は遠慮せず聞いてしまいましょう。複数見て回ると、販売店さん毎の説明が食い違っていたり。そういうこともあります。愛想よく、しっかりした応対をされると情が移るところもありますがすぐに買いますとは言わないことです。

自分の中で吟味した上で、ここがベストだと判断した時には(少し値は高くなるけど、満足度が高いからこのお店にしよう とか)もう一度お店に寄らせてもらえばいいだけですからね。

商品の知識を蓄えたら、ここから。最低価格を洗い出します。中古品でいいのならフリマ・オークションサイト、新品で探しているのなら価格.comやAmazonなど。ここからはネットで調べていきます。ネットで購入するのが安いのは、人件費に関わるところが削れたりアフターサービスが簡素なものであったり、同梱品が欠損していたり。落とし穴があることも多いので、そこは注意しながらチェックしていきます。

こんな事をしながら、買いたい衝動が萎えてくることもあります。そういう風になれば。それまでのモノだったということですから。買わないという選択も、出てきますね。

購入先の決定します。今回は量販店と全く同一の商品がネットショップにて見つかり、発送先も住居近くでしたので配送も早いだろう、とそちらから購入しました。最初に訪れた店舗価格よりは25000円程(pc周辺機器も含めて購入したので含めると30000円程)安く手に入れることができました。

欲しいと思っても、すぐには買わない事。ああだこうだ購入について考えている間も楽しい時間だとする。これが安く商品を買うのに一番大事な事かな。と、考えています。

私なりタブレットPC購入までの方法

入金用、出金用口座の二つ持ちで給与を貯蓄

たくさんの千円札まず口座を二つ開設します。ひとつは給料が入金される入金用口座。ふたつめは月の支払い等の出金用口座。給料が入金されたら千円以下の単位で切り下げて入金用口座から給料をおろし出金用口座に入金します。(例:給料が28万5千円だったら28万円をおろし5千円を入金用口座へ入れたままにする)

出金用口座に関しては通常通り使用してください。支払うものは支払う。お小遣い等の出費もそこから出します。入金用口座に入金しているお金は確認しないで忘れたことにしてください。無い物として考えるのです。私は存在を忘れるために入金用口座に関しては通帳記入もしないことにしています。もちろん、口座確認もしないで完全に忘れ無い物として考える。
これを徹底します。

これを毎月少しずつやっていって貯金をしています。千円単位での貯金なので毎月としては溜まるお金はバラバラになりますが、だいたい毎月1~9千円は確実にたまっていくことになります。何度も書きますが、重要なコツは入金用の口座については忘れること。これがこの口座二つ持ち貯金の最大のコツです。給料明細に関しては家の方には見せないようにします。

出金用口座に入れた、先ほどの例の場合だと28万円分のみを給与として報告しその範囲内で生活してもらうことです。これを数か月~数年たったころに口座確認するとある程度まとまったお金がたまっていると思います。

もうひとつ、給料日直前あたりの日に一度出金用口座の残高を確認します。出金用口座の残高確認をしてもし残高が余っているようであれば、余っている分をすべて引き出し入金用口座へ入金します。要はあまったお金をさらに貯蓄に回すのです。

ただ、貯蓄に回しすぎてストレスが溜まってしまえば元も子もないと思いますので、給料日前の残高確認の時に半分は自分へのボーナスとしてお小遣いとして使用する。半分は貯蓄に回すといったことをし、ストレスと貯蓄のバランスをとることも長続きさせるうえで重要かと思います。

入金用、出金用口座の二つ持ちで給与を貯蓄

燕市への二度目のふるさと納税

タンブラー最近のことですが、燕市にふるさと納税をしてタンブラー2点セットを頂いたことがあります。納税額は2万円でした。以前にも燕市にふるさと納税をさせていただき、上質なカトラリーセットをもらったことがあります。

5万円の納税でしたが、予想以上にいいお品をいただき、正直「5万円でこんなに良いものをもらえるの?」と思ったものです。今回タンブラーセットをもらったきっかけは、私が家事をしている最中、なぜか次々にコップを割ってしまったことでした。

あまりにもたくさん割ってしまったので、最近よく見かけるゴムでできたコップでも買おうかと真剣に主人と話し合っていたところ、急に主人が「割れないコップといえば、金属製のタンブラーを燕市で作っていたはずだよ?」と言い出しました。

ネットで調べてみると確かに2点セットのタンブラーが返礼品としていくつも紹介されていました。その時主人と私がともに気に入ったのは納税額2万円の返礼品でした。コップ2つに2万円かあ、とためらう気持ちもありましたが、前回のカトラリーの質の良さを思い出し、決断しました。

ほどなくして我が家に届けられたタンブラーは手に持つと程よい重さが感じられ、口をつけるところが薄くて上品なものでした。二重ロックタンブラーというらしく、その構造のためか冷たいお茶を注いでも水滴がほとんどつきません。何よりその外側の光沢が本当にきれいです。

これもカトラリーと同じく、職人さんに大事に磨かれたんだろうな、と思います。他にもまだコップはいっぱいあるのに、ほとんどこれしか使わないくらいお気に入りになりました。

燕市への二度目のふるさと納税

風水を頑張って金運が上がったあの頃

¥マークの袋と札束金運を上げると言えば、風水を思い出します。一時期、はまって頑張っていました。いまは少しゆっくり風水を考えています。金運が上がる時は、やはり自分の調子の良い波が来ている時、気持ちが前向きになっている時と感じます。黄色の長財布や西に黄色、宝くじは南、通帳が北の静かな所など、面白いので勉強しているとなぜか、懸賞やくじ引きに当たったりして不思議でした。

懸賞の葉書を出したから、くじを引きに行ったから、当たったのかもしれません。行動を起こした事で当たったので、行動を起こさなければきっとそのままですね。

得にお正月と誕生月はよく当たりました。そのころは福引きや誕生日のセール等をたくさんしています。やはり早めに福引きに行くと当たりました。たくさん当たりが入っていたのか、一度に2枚当たりの金券の時もありました。でも、一等というのは中々当たりません。それでも充分で当たると嬉しいものでした。

風水を少し気にして生活していると、仕事も順調になってきました。掃除のパートから、資格を取って、ヘルパーから正社員そして介護福祉士までとれました。仕事仲間のおかげもあって、辛い仕事もありましたが、頑張れました。給料もどんどん上がっていき、今思うとあの頃が金運アップの時期だったと思います。アップしすぎて、仕事が忙しくなってしまったのは計算外でしたが。

何かを信じて、良くなっていると思う強い気持ちが、金運を運んで来てくれました。

風水を頑張って金運が上がったあの頃

捨てずにお酒のおつまみに変身!

大根普通は生ゴミとして捨ててしまうもので、もう一品夫のお酒のおつまみを作るという節約をしています。ゴミも減るうえに、今まで購入していたスルメや塩辛などやおつまみの材料を追加で買わなくなったので、月に5000円ほど食費が安くなりました。

【野菜の皮で、栄養たっぷりおつまみ】
大根や人参の皮を残しておき、みりんと砂糖醤油と七味できんぴらを作ります。皮は栄養があり、歯ごたえもあり好評です。

【おろした魚の骨をおつまみに】
魚を三枚におろした時の骨に、少し塩をふり小麦粉をまぶして少ない油で揚げます。
カリカリしていてカルシウムもたっぷり、おつまみに最高です。

【えのきの石づき部分を高級おつまみに 】
今まで捨てていたえのきの石づき部分を、黒い根元部分だけを切り残りの部分を、ニンニクとオリーブオイルで焼き、醤油で食べます。貝柱のような食感と味で、高級なおつまみになります。

【ブロッコリーの芯とキャベツの芯でピクルスを】
固くて捨ててしまう部分も、薄く切って便利酢につけるだけでピクルスになります。酢につけるので、冷蔵庫で保存すると1週間はもちます。常備おつまみとして常に冷蔵庫にこのピクルスが入っています。
今まで購入していたおつまみ代金が節約でき、生ゴミも減り、一石二鳥です。

捨てずにお酒のおつまみに変身!

お金をかけるポイントにメリハリ付ける!

デニムのポケットカフェなんかで街行く人を観察してるとおしゃれな人や残念ながらそうでない人が観察できて私は好きなんです。ファッション雑誌とかネットの情報とかももちろん流行を知るためには欠かせないですけど、ウォッチングでも結構色々分かります。

色んな人を見ているうちに一つ気がついたことがあるんですが、それは人によってユニクロでも買えそうな服でも高く見える人と、逆に高級ブランドも安く見えてしまう人がいるんですね。出来れば後者にはなりたくないので前者になる方法を考えてみました。いくつかポイントがあると思うんです。

まず第一にお金をかける物とかけなくて良い所を知るということです。例えば時計やバック、靴などは比較的長持ちするのである程度いい物を買って長く使う方が経済的でもあり、また小物は結構見られています。でもジーンズやシャツなど流行がどんどん変わる物に沢山のお金をかけていてもしょうがない。そういう物はファストファッションでもいいと思うんです。

それにジーンズにTシャツだったとしてもいい時計やバックを持っていればやはりその人の印象はぐっと上がります。逆もしかりで上から下までブランド物でもいやらしいですし、全身安物でもみすぼらしいですしね。お金をかけるべきポイントである時計やバックなどは値段が高いのでそんなにぽんぽん買えるものではありませんが長く使えるデザインや質のいい物を選んで、そして信頼できる質屋のような所へ行って買ったらいいと思います。

ファッションっておしゃれや高級に見えるポイントがあってそこに的を絞ってお金をかけて他はどんどん着まわすために安くてもいい物もありますよね。ポイントさえ抑えれば一目置かれるお洒落さんになれると思います。

お金をかけるポイントにメリハリ付ける!