旦那に絶対バレないへそくりの貯め方!

可愛い一戸建て旦那の給料でやりくりしているのですが、今旦那の実家に暮らしており、引越しして3人暮らしたいのでお金を貯めています。ですがまだあまり溜まっていないので、それがストレスになってしまいます。そんな時考えたのが、旦那も知らない口座を作りそこに入れてしまえばいいんじゃないかと思い、今は旦那の知らない口座にお金を貯めています。

1万入れられる時もあれば千円の時もあるのですが、ちょっとずつでも貯めようと頑張っています。やはり、旦那もお金があるのを知っていると使ってしまいます。なので、旦那も知らない口座を作るのが一番いいと思います。カードや通帳の隠し場所は、子供の母子手帳と一緒に入れています。期間は、1年を目安にしています。

子供が生まれたばかりなので、1歳になる頃には出たいと思っています。旦那の実家で暮らしていると嫁姑問題や大きいおばぁちゃんに、気を使ったりしなくてはいけないので今本当に出たいです。ネットの内職サイトなども登録しています。そこで稼いだお金も秘密の口座に入るようにしています。稼いでいることも知らないので結構お金が貯まります。

20万から30万くらい貯まれば良いかなと思っています。うちは、旦那の給料が入ったら生活費を5、6万円ほど旦那の両親に入れているので、残ったお金でやりくりしています。旦那が営業職なので、ミッションとかで給料以外のお金が入るので、それを出来るだけ貯めるようにしています。

旦那に絶対バレないへそくりの貯め方!

老後にむけて貯金の計画を考えます。

料理する女性パートナー(恋人)との2人暮らしを、12年間続けております。私は子供なしですが、彼には3人の子供と孫が今のところ3人居ます。一緒に暮らしている訳ではありませんので、彼の親族には一銭もかかることはありません。彼からは毎月定額の生活費を受け取り、アパート代・ガス、光熱費・食費等やりくりをし、私の働いたお給料はなるべく使わないようにと心がけています。

少し贅沢して手軽なピザなど購入してしまうと、食費に負担がかかり手作りの割安さが身にしみます。手料理って本当に節約になります!私はお金があればあるだけ使ってしまう性格ですので、口座引き落としとなるよう、約3万円は生命保険の年金保険に加入しています。それでもまだ足りないと思っていますが。

それと、毎月1万円満期のある貯蓄保険に加入しており、満期になった際はそれをもとに1時金で再度貯蓄をしようと思っています。彼の職業が自営業で、年金未加入なので将来にはとても不安があります。ペットボトルや新聞、雑誌等リサイクルに出すとポイントが貯まるスーパーができたので、必ず利用しています。

コツコツでも意外と貯まってゆくので、楽しみですし、ゴミ袋は燃やすゴミ袋しか必要はなくなりました。あまり無理な節約をするとストレスになり長続きはしなそうなので、ブレーカーの電源を落とすなど細かな節約はしておりません。自分のローンが終わったらもう少し年金貯金を増やしたいと思っています。彼にも年金貯金を勧めないとです!

老後にむけて貯金の計画を考えます。

私が住宅ローンを組んでからのお金のピンチ

500円玉私は10年前にマイホームを購入し、それからの私の生活は一転しました。まず月々のお小遣い制が、1日500円になりました。私は、タバコも吸いますし、お酒も好きです。週に1回は同僚と居酒屋に行き、クラブに行くのが私の楽しみでした。後平日、アフターファイブにパチンコに行くことが、私のストレス解消でした。その全てがマイホーム購入と同時に廃止になりました。

まず一番困ったのがタバコでした。私は、1日2箱吸うヘビースモーカーでした。それが1日500円しかないので、1日10本の喫煙しか不可能になりました。それでは私の精神状態は保たれず、同僚からかなりもらいタバコをしてしまいました。このままでは友達もなくしてしまうと思い、禁煙を始めました。

次に困ったのがお酒でした。もう家の外で飲むことができず。妻がせめてものと思ったのか、安い焼酎を毎晩計り飲みさせてくれました。でも、外で飲む醍醐味(特にクラブに行くこと)が忘れられず、20日近く掛けて貯金をし、安いスナックに1時間だけ行っていました。やがてそれも飽き、外で飲むことはなくなりました。

次にパチンコは、友達に、準パチプロみたいな人が居たので、その人が大当たりした台を打たせてもらいました。それなりに楽しかったです。最後になりますが、私は別にお金のピンチが来ても、できるだけ辛抱し、ある程度の遊びを持って乗り越えてきたつもりです。

私が住宅ローンを組んでからのお金のピンチ

授業料の出費に苦しめられました。

学校の校舎急に学費の支払いに20万円必要になりました。私は現在大学に通っています。毎年2回に分けて授業料を支払うシステムになっているのですが、親が払えるほどお金を稼いでいないということもあったため、私は学費免除の申請を受けるようにしていて、毎回それが通っていました。

今回もそれが通ると思い申請したもののまさかの全額免除ではなく、半額免除になってしまったのです。半額とはいえ15万はゆうに超えます。1人で奨学金とバイトでギリギリの生活をしてる私には到底払えない額でした。思わず親に相談したものの返ってくる言葉は罵倒ばかり、そのときは本当にショックでした。

しかし学費の支払い期限は1週間後に迫っていたので、とりあえず納期を伸ばしてもらうために事務所に連絡をして減額の旨も追加して2週間の延長と5万の減額を承諾してもらいました。次に慌ててバイト先に連絡をして、シフトの数を増やしてもらうようお願いしただけではなくバイトのお給料を前借りしました。

後は今まで残っていた奨学金と節約してためていたお金でなんとか工面し支払うことができました。その後2、3ヶ月は本当に節約どころか限界までお金を使わないようにして生活費を稼ぎました。

授業料の出費に苦しめられました。